神田川の桜
東京では今が桜のピーク!!和敬塾近くの神田川沿いにはソメイヨシノが咲き乱れている。
桜の花言葉は「優れた美人」「純潔」「精神美」「淡泊」など色々あるが、その淡い色のためなかなか奇麗に臨場感のあるように撮るのは難しい。
しかし広報部の一眼レフは性能がいいから桜がよく映える(°V°)b
この時期は人通りが多く、出店や花見をしている人も見受けられる。
和敬の花見もここでやればいいのに・・・。本館の中庭に桜なんて見えない。まぁ外でするにはいろいろと問題がありますが( ̄▽ ̄;)
結局花見と言っても、花を見るのは建前で、本音はお酒を飲む口実でしかないからどっちでも変わらないような気がするが。
もっぱら和敬生のの場合は、目で見るのではなくて、心で桜を感じているのかもしれません。
かのヘレン・ケラーは言いました。
『世界で最も素晴らしく、最も美しいものは、目で見たり手で触れたりすることはできません。それは、心で感じなければならないのです。』と。