2009/4/6 月曜日

神田川の桜

カテゴリー: 日常 — 0:41:32

東京では今が桜のピーク!!和敬塾近くの神田川沿いにはソメイヨシノが咲き乱れている。

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桜の花言葉は「優れた美人」「純潔」「精神美」「淡泊」など色々あるが、その淡い色のためなかなか奇麗に臨場感のあるように撮るのは難しい。

しかし広報部の一眼レフは性能がいいから桜がよく映える(°V°)b

この時期は人通りが多く、出店や花見をしている人も見受けられる。

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和敬の花見もここでやればいいのに・・・。本館の中庭に桜なんて見えない。まぁ外でするにはいろいろと問題がありますが( ̄▽ ̄;)

結局花見と言っても、花を見るのは建前で、本音はお酒を飲む口実でしかないからどっちでも変わらないような気がするが。

もっぱら和敬生のの場合は、目で見るのではなくて、心で桜を感じているのかもしれません。

かのヘレン・ケラーは言いました。

『世界で最も素晴らしく、最も美しいものは、目で見たり手で触れたりすることはできません。それは、心で感じなければならないのです。』と。

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2009/4/5 日曜日

お花見

カテゴリー: 日常 — 11:46:00

春といえば、お花見のシーズンですね。ここ和敬でも新歓の1つの行事としてお花見が行われます。といっても、普段から花を愛でるという習慣のない塾生の人たちは一部よくわけのわからないことをしている人もいました。

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一年生が頑張って働いてくれたおかげで場は大いに盛り上がりました。

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花見の前半は班員同士の雑談が主でしたが、後半は一年生はチューターの先輩に連れられて他班の先輩がたへご挨拶に行きます。ところで、右側に写っている同輩のA賀君はなにやらとても眠たそうな顔をしていますが、彼は普段からこんな感じなので決して寝ているわけではありません、いや、本当です。たぶん・・・
まあ、それはともかく、先輩たちとあいさつをおえて一年生はだいぶ打ち解けてくれたようです。

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かくして、楽しい時間はあっという間に過ぎまわりが暗くなるような時間になってしまいました。ここでも,新歓は一年生が主役であるはずなのに和敬の出しゃばり軍団を最後の写真として載せることになってしまい、誠にすみません。今後、より一層新歓をわかりやすく伝えていけるようなブログを上げていこうと思ったところで今日は終わりとさせていただきます。
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2009/4/4 土曜日

親から子へ、人は続く

カテゴリー: 日常 — 22:29:28

かっこいいタイトルをつけちゃいましたが、そんな深いことは言えません。

27名の新入生が入寮してきました。一人一人に2年生のチューターがついて新歓期を迎えるにあたっていろいろと指導していくわけです。西寮ではチューターが父親、チューターのチューターがおじいちゃん、チューターのチューターのチューターが曾おじいちゃんという風に縦のつながりがあり、親子みたいになっています。

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自分も初めて和敬に来たときのことが昨日のことのように思い出されます。Time fliesとはまさにこのことですね。

初日は、入寮の式典やらなんやらがあり、1年生は息つく暇もありません(><;)

お昼は2年生に奢ってもらい、先輩に奢られ方を、また奢りたくなるようなマナーを学びます。

入寮日は決まってカツカレー♪♪ってかカツカレーその日以外もたまには出してほしい・・・

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EXILEではありません。ヤンキーでもありません。(笑)2年の根はまじめなチューターです。

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初めて親元から離れて一人暮らしをする1年生、ご両親の方も心配されているとは思いますが、新歓期を乗り越えればきっと一皮むけた逞しい息子さんになっていると思います。お部屋周りは精神的、体力的につらいですが、きっと成長できると思います。温かく見守ってあげてください。

文責 W.H

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